■ 文字係数→頂点の座標
現在地と前後の項目

2次関数の最大・最小/2次関数の最大・最小2/2次関数の最大・最小3/2次関数の最大・最小4/定義域や関数が変化するときの最大最小1/定義域や関数が変化するときの最大最小2/条件付最大最小問題/x軸との共有点の個数(文字係数)1/x軸との共有点の個数(文字係数)2/2次関数のグラフと直線(文字係数)/[センター] 通る点→係数の決定/(例題対比)[文字係数]放物線の頂点/文字係数2/[センター] 3/[センター]文字係数→最大値の最小値/[センター] 共有点の個数/[センター]99.1.1/交点と定数の大小1/交点と定数の大小2/交点と定数の大小3/絶対値付き関数のグラフ/2次関数のセンター試験問題/
■センター試験 1998年度 数1・A 本試験 第1問[1]の一部引用
a を実数とするとき,放物線
 y = x2 + ax + a - 4
の頂点のy座標は

[ア]=
[イ]=
[ウ]=
■センター試験 1999年度 数1・A 本試験 第1問[1]の一部引用
a,bを自然数とし,2次関数
y=x2-4ax+4a2-4a-3b+9
のグラフをCとする。このとき,Cは頂点の座標が

( [ア]a, -[イ]a - [ウ]b + [エ] )

の放物線である。

[ア]=
[イ]=
[ウ]=
[エ]=
■センター試験 2003年度 数1・A 本試験 第1問[1]の一部引用
2次関数
  y = -2x2 + ax + b
のグラフをCとする。Cは頂点が
の放物線である
[ア]=
[イ]=

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